いわき市の叔父にエール!整体で腰痛も治してね

私の叔父は福島県のいわき市に住んでいます。でも、私が子どもの頃は近所に住んでいました。
とても優しい叔父で、私は子どもの頃から大好きでした。

結婚していわき市に行ってしまってからも、福島に行った時は遊びに寄ってました。
奥さんも長い付き合いの人で私は小学生の時に二人のデートに付いて行った事も!
なので、叔父夫婦は両方とも今でもずっと大切な人達です。

でも、原発事故以降は私が当時妊婦でもあったし、しばらく来ない方が良いと気遣ってくれました。
昔、いわきに行く度に連れて行ってもらったラーメン屋、美味しかったなぁ。
なんて事を年賀状に書いて送りました。年賀状を出すのなんて何年ぶりだろう?

今日、叔父から年賀状が届きました。几帳面な叔父は綺麗な字でいっぱい近況報告書いてくれたました。
歳のせいか、昔好きだったこってりラーメンが全部食べれなくて、今は塩ラーメンにはまってるとか。
あと、年末に腰を痛めてしまい、今はいわき市の整体に通っている等々。

元気そうで安心したし、また叔父に会いたくなりました。
震災当時は本当に大変そうだった叔父夫婦。頑張れ!って遠くからエールを送りたいですね。

不妊治療の一環として柏のはり治療に行くのは良さそう

結婚して10年、子どもができず、2、3年前から不妊治療を行なっている夫婦がいます

私は独身ですが、子どもは授かりモノ、できたら育てるし、できなかったら赴任治療してまで欲しいとは思わないという考え。

私は単純に自分の考えを述べたつもりでしたが、「じゃあ、向井亜紀のようなケースは許せないってわけ?!」と激昂されました。私はしないというだけで、他の人がすることに対してとやかく言ったつもりはなかったのですが、彼女も過敏になっていたようです。

こういう話題ってデリケートですね。

そして、今年の年賀状には「柏ではり治療始めました。」と書いてありました。その柏の鍼灸治療で「懐妊できた」という人の話を聞いたんだって。

病院の不妊治療だけじゃなくて、カラダを元から整えるという意味では、はり治療は良さそうな気がします。女性のカラダは畑のようなものだって言いますものね。

そういえば、妊活中の大島美幸さん、元気かな。大島さんもはり治療してみたらいいのに。

昨年末、テレビで久しぶりに顔を見たときには、柔らかい表情になったな~と思いました。

話題の、恵比寿の整体

夜、座禅をしに寺へ集まるのが流行っているとニュースで見た。
興味があったので私も通ってみると、年の近い人が多くて驚いた。
何度か通っているうちに知り合いができ、座禅がないときでもたまに食事をする程の仲になった。

この座禅仲間の間で今人気なのが、恵比寿の整体だ。
長年腰痛に苦しんでいた人が、すっかり良くなったという話を皮切りに次から次へとすごい話が出てくる。
聞いているとそこの整体は魔法使いでもいるのかと思うほど、本当によく効くらしかった。
私はこれまで整体に通ったことはないが、肩から首の凝りが気になってきていた。
年齢より老けて見えないのが自慢だったが、身体は正直で老化が進んでいることを感じていた。

聞いてみると、整体は高齢者ばかりでなく最近は若い人も多いらしい。
すっかり高齢者が行くというイメージがあったので、これで少し前向きになった。
年齢的には高齢者だけど、自分が高齢者だと思っていない高齢者は多い。
私もその口だ。
気持ちだけは若い、と言い換えたほうが良いかもしれない。

この身体とあと十数年は付き合い続けるのだから、整体に行ってみようと思った。
思っていた雰囲気と全く違い、スタッフも若い人が多かった。
歩くのがやっとという年配の人も来ていた。
私もここでの魔法を体験して、座禅仲間に今度会ったとき話そう。